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メディア


ですが、メディアの力は本当に大きいし、恐ろしくもあります。東洋経済記事オンラインの先ほどの記事が配信されたことにより、「WeChat(ウィーチャット)」というキーワードを知らしめることが出来たわけですから。うちも早速検索してみましたし(笑)。ですが、同じように検索している人が多いのか、サーバの調子が悪いのか、なかなかサイトが表示されず・・・。サイトのURLは、「hhtp://chat.wiwit.jp/」。Wechatじゃないの?。・・・なんだ、Wechatの説明のサイトじゃないか(笑)。
アプリのアイコンって、似たり寄ったりなんだなぁ。Wechat、中国語で表すと「微信」。音声メッセージ、ビデオ、写真やテキスト送信ができるとのことです。アメリカの情報収集のニュースを聞いてからは、ますます無料通話アプリとか、SNSサービスを利用するのは怖くなりましたし、利用したくありません。だから無料ほど恐ろしいものはないのです・・・。

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中国版


おっ!、中国版のLINEが出るの?!^^。東洋経済オンラインの記事。「中国版LINEは、本家LINEに勝てるか?」というタイトル。ビジネスでの中国と日本の関係は深いのだそうです。中国のネット系企業最大手のテンセント。このテンセント、昨年末の利益額はヤフージャパンの上、時価総額はあの、フェイスブックを超えているとのこと。テンセント、初めて耳にする企業です。テンセントはスマートフォン向けのWechat(ウィーチャット)というインスタントメッセンジャーアプリを提供しているとのこと。
このウィーチャット、LINEのようなアプリなのだそうです。サービス開始は2011年1月。2013年5月、ウィーチャットの全世界のユーザー数は4億人を突破。この記事のコメントには、実際にウィーチャットを利用したことのある人からの書き込みがありました。スタンプはないけど、LINEよりは使いやすいとのこと。シンプルだということなのでしょうかね^^。

催眠療法サービス、東京都内
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情報量


その東京新聞の記事に、「選べない」実験が載っていました。選べないのは日本人だけではないというのです。コロンビア大学の教授の実験です。スーパーで24種類のジャムと6種類のジャムを試食コーナーに出すとどちらが売れるかという実験、試食するお客さんが多いのは24種類の方、実際に買うのは6種類の方という結果。そうなんだよ・・・、あまりに種類が多いと途中で疲れてきちゃって・・・^^;。その日の精神状態にもよります。よっしゃ、全種類隅々まで見てやっぜ!という精神状態の時もあれば、もうこれでいいや・・・、もういらない・・・という精神状態の日もありますから。
人間が選べる数は7プラスマイナス2だそうです。5~9種類ということですね。・・・ってことは、ブログのトップページに表示させる記事の件数も、5~9件にとどめるといいのでは?。少なすぎても参考にならないですし、比べることが出来ないので判断することが出来ないですしね。心理も取り入れなくては。

潜在意識の壁を取り去る催眠療法とは
望む方向に変って行き易くする